和歌山県海南市のジュニアサッカーチーム バレンティアのオフィシャルブログです。

1月のバレンティア足技塾お知らせ❗️

       2017年 

 

バレンティア主催 ASHIWAZAスクール開催

 

【日程】

。鰻遏。監(土) 16:00〜18:00

■鰻遏。稿(月) 19:10〜21:10

1月26日(木) 20:10〜21:30

 

【場所】

海南市民総合体育館 住所:和歌山県海南市大野中1106

 

【対象カテゴリー】

小学校1年〜中学生まで

 

【持ち物】

室内シューズ(フットサルシューズが望ましい)・水筒・ボール・着替え 等

 

【参加費】

500円

但しバレンティア生は200円。

 

【内容】

1月はボールの持ち方をテーマに!

 

【申し込み】

バレンティア足技塾メール

ashiwaza.fcv@gmail.com  に 〔樵亜´学年 チーム名 せ臆弾 ハ⇒軅茵,鯡正して申し込みよろしくお願いします。

 

 

 

※多数のコーチによる指導。個々のレベルアップにご活用ください。


12月 足技スクール開催 

バレンティア主催 ASHIWAZAスクール開催

 

【日程】

。隠卸遑隠憩(土)19:10〜21:10

■隠卸遑横各(金)19:10〜21:10

12月28日(水)18:00〜20:00

 

【場所】

海南市民総合体育館 住所:和歌山県海南市大野中1106

 

【対象カテゴリー】

小学校1年〜中学生まで

 

【持ち物】

室内シューズ(フットサルシューズが望ましい)・水筒・ボール・着替え 等

 

【参加費】

500円

但しバレンティア生は200円。

 

【内容】

1時間ドリブルをメインに基礎トレーニング。

1時間はゲーム形式を基本にみっちりと自身を高めましょう。

 

【申し込み】

バレンティア足技塾メール

ashiwaza.fcv@gmail.com に 〔樵亜´学年 チーム名 せ臆弾 ハ⇒軅茵,鯡正して申し込みよろしくお願いします。

 

 

 

※2時間のロングスクールとなります。多数のコーチによる指導。

 

年内はこれで最後となります。個々のレベルアップにご活用ください。

 

 

 

 


12月2日3日ASHIWAZA塾お知らせ

ASHIWAZA塾開催

12月2日(金)19:30〜20:50

12月3日(土)19:00〜20:30

場所: 和歌山県海南市岡田321「漆器商業会議室内」 (JR黒江駅から徒歩7分位)

足を痛めない人工芝を使用!

持ち物: 動ける服装・水筒・施設利用費200円 但しバレンティアは100円。

冷暖房機2台完備!!真夏も真冬も快適に!

足技対象:5歳〜中学生まで!

問い合わせメールは 、 バレンティアスクールメール↓

ashiwaza.fcv@gmail.com によろしくお願いします

m(_ _)m 全国大会出場チームも決まりました! 更なるレベルアップに活用ください!

※サッカー未経験の個も活用下さい。


心意気

春の関西大会から5ヶ月余。

9月5・6日は秋の関西大会。

チームの「弱さ」を自覚すること。
自分の「弱さ」を認めておくこと。
相手の「強さ」を見極めること。

夏の伸び率、体力、気力、チームの成熟度、経験値等に関しては対して差を生み出せてはいない。
体力やチームの成熟度等は他チームの伸び率が大きい。

1つ勝る要素があるならば、「魅力」はまだ消えていないということである。
昨日の体育館練習の取り組みや、コーチの在り方が一つの答え。
客観的に個人個人を眺めると「いい感じ」が漂っていた。

一転 今日の中学生とのTRM。
その前の練習の在り方。
手を加え、説明と在り方はこうなんじゃないかと想いを伝えるものの、
案の定、先制点を奪われる。
本来ならば、、
そんなはずでは、、
そんな空気感は今に始まったことでなく、何度も経験している。
逆転。

華やかとか、巧さとかを超える、粘りという「魅力」

勝ちたい、、、、!

これは、出場チーム誰しもが想いながら望むのが普通で標準装備。
「違い」=武器。
私の武器=○○○。
私達の武器=○○。

サッカーをする。サッカーを勝ち急ぐ。
サッカーは楽しい。勝ちたい。負けたくない。早く勝ちたい。早く、速く、、
ノルマ。重圧。楽しい→苦しい。

夢中で楽しんだ → 勝っていた。

これしかない!
笑いたい奴は笑え!
いつも真面目。本気。でも肩の力と頭はほわほわっと柔らかく。

一番のファンとして一番近くで応援しておこう。

過程としては「?」
表情と意気込みは現時点では ええんじゃないかな。

あえて記しておく。

by山鷲

躍動と感謝 バーモントカップ全国大会

第25回全国少年フットサル大会 バーモントカップ

予選リーグ

VS 金津ユナイテッド (福井) 7−2 ○
VS 千代       (福岡) 8−3 ○
VS 河内北SSC   (徳島) 6−1 ○

予選1位通過

決勝トーナメント

VS 新座片山 (埼玉) 11−6 ○

準々決勝
VS 黒沢尻東 (岩手) 5−3 ○

準決勝

VS マルバ千葉  (千葉) 2−3 ●

48チーム中 3位

「魅力」や「らしさ」を大切に全国の強者相手にどういった体現が成せるのか。
全国大会の雰囲気や空気感の中に放たれたバレンティアは、躍動する術を味わった。
積み上げてきた、技術やイマジネーション、個の発想力、覚悟、協力。
この舞台でしか表現できない「モノ」や「コト」に遭遇できる幸せを噛み締められただろうか。

…躍動の裏側には…

この舞台に来れなかったチームメイトや、たくさんの良き仲間チーム。
毎週体育館を抑えてくれる保護者の存在。
フットサルって…の基本を教えてくれた峰松さん。
仕事終わりに駆けつけてくれるたくさんの指導者。
愚痴もこぼさず、毎日毎日毎日サポートしてくれる保護者。
来年も絶対!と想いながら、東京まで見に来る後輩の5年生の個達。
身体やメンタルケアを自ら、申しでて急遽大会に帯同してくれる私の高校時代の同級生のサッカー仲間。
その他応援し続けてくれる多くの協力の力が重なっていることを忘れた時点で「勘違い」という魔物がやって来る。

… 縁 ・ 運 ・ タイミング …

会場にいた他チームの関係者や、監督、選手が「魅て」くれたことも事実。
やってきていることに自身を持ちつつも、一番上には上りきれなかったのも事実。

冬にはもう一度 「少年サッカーの全国大会」の舞台が待っている。
「自問自答」しながら、心の中に「感謝」を忘れず、自分という人間形成に個達と一歩一歩確実にススム。

京都の長岡京加藤監督。敗戦後に「感動しました」と激励してくれたこと。
ディアブロッサ高田がボールをかしてくれたこと。
栃木県代表ともぞうさんと壮行試合で高められたこと。
大学時代の友人がたくさん会場に足を運んでくれ、声をかけてくれたこと。

こんなことが「結果」じゃなく、過程にあったことに感謝 !!

現在進行形で積み重ねる。積み重ねる。
  

 BY山鷲












 
 

背景

フジパンカップ関西大会

3月28日(土)予選リーグ

VS FC.SETA(滋賀3位)6−0○
VS ウッディ(兵庫4位)3−1○

3月29日(日)決勝トーナメント1回戦

VS 塚原サンクラブ(大阪2位)2−0○

3月30日(月)決勝トーナメント

VS ガンバ大阪(大阪1位) 2−1○ {準決勝}
VS FFCセレゾン(大阪4位)3−2○  {決勝}

24チーム中優勝 (バレンティアとして9年ぶり2度目)

関西大会に出場する2府4県の強豪チームを相手に終始、個人技ベースに攻守にわたりやり通した。
クリアーはなし。
楽しむ。
相手の逆取り。
人と同じことを考えない。
観ている人を惹き付ける魅力的なサッカー。
このチームおもしろい。
応援したくなる。
観たい。
と思わせるような輝きを放てるか。

負けたら終わりの中、ワンプレーワンプレーを大切にからうまれる強張り・緊張・恐れ・不安な表情で
プレーする瞬間においては、「その顔でいいのか?」と何度も問いかけた。「何を目指してやってきたの?」と。

相手も一生懸命。一生懸命やらない個がいるチームはこの舞台に立っていない。
一生懸命頑張る。ということはみんな同じ。ならば…
それだけをやっていれば、身体が大きく身体能力の高い個がいるチームが優勝してしまう。
バレンティアは出場チーム中、平均身長は24にチーム中明らかに20〜24番目辺りであった。
強みを創り、拘ることを主眼においた。
もちろん身体をでかくする努力も怠ってはないが、、、

そんなことに気付かせてくれたのは、年間を通して一番の交流チームである「ACアスロン」だった。
思い起こせば、この個達が2年生の冬。奈良県の大会準決勝で初めて対戦した。ボコボコにされた。
ボコボコにされたことよりもそのやられ方に衝撃を受けたのを今も焼き付いている。
ドリブルオンリーで破壊された。
試合後に即名刺を渡し、絶対近いうちにまた交流させてください。と行動したたが全て。

このチームに出逢い、交流を求めなければ今の自分はないし、この関西大会優勝は、まずあり得なかった。
大会一週間前もこちらからの練習試合の申し込み二つ返事で快諾くれたアスロン。

準決勝でガンバ大阪に勝った後、観客席に向かって歩いてる所に「○○おめでとー!めっちゃ嬉しかった。次も勝ってな!」
と何人かがダッシュしてきた。アスロンの個達だった。
優勝してもらったトロフィーやメダルや栄誉なんかより、そのことが強烈に嬉しかった。
活力になり、決勝での「やってやろう」に繋がった。
他府県に本当の仲間がいること当たり前ではないことが、当たり前に起きていることに感動がある。


アスロン三木監督からの祝福コメント。

和歌山県のバレンティア。2年生の冬の奈良県の大会で知り合い、そこからの盟友。
月に1〜2回は交流戦をし、バレンティアの選手をアスロンの遠征にも毎年連れていっており、担当の山鷲コーチとは気心知れた旧知の仲。
バレンティアの選手とアスロンの選手は全員が名前で呼び合う仲間。

『個』を戦術とした、近年では珍しいタイプの関西大会優勝だったのであろうと思う。
彼らが関西大会優勝という快挙を成し遂げても全くビックリもしなかった。『やっぱりな』って。
それだけのコトをやってきた優勝に相応しい選手・チーム・指導者だったと思う!

しかし、未だ未だ目指す場所は遠いはず、ますます化けていくのを楽しみにしています!
バレンティアの選手の皆さん!保護者の皆さん!山鷲くんをはじめスタッフの皆さん!本当におめでとうございます!


しかし、もう次のステップが始まっている。
明日からの3日間はディアブロッサ高田招待。関東や九州からの強者に伸びた鼻を速攻折ってもらう。
ポディション、メンバー、課題全てリセットでもう一度チーム全体の底上げと再構築をする。

BY 山鷲

フジパンカップ関西大会の詳しい様子や毎週他チーム参加自由の足技塾等のお知らせは下記のリンクに↓

http://ameblo.jp/laundry-18/entry-12008063198.html​
 


原点回帰

アスロン卒団式後の翌日、バレンティア感謝祭カップU8に三木さんが来てくれ、色々レクチャーいただき、またインスパイアされた。
ドリブル時のボール位置。
足を動かすという概念でなく勝手に動いているような体の使い方。
お腹から、、
カニは、、
亀は、、
カンガルーはジャンプしながら移動するし、鳥は空を飛ぶ。
もし、カンガルーが人間みたいに走り出したり、鳥が足で陸を高速移動できたら、、
ドリブルの方向付けが前だけだからぶつかる。
ぶつかるな〜って指導をよく聞くが、実は指導者がそうオーガナイズさせている。
カニが前に動いたり、亀が速く走ったらスーパースターである。
話を自分なりに噛み砕き、月曜日は5年生と2年生に原点回帰のつもりでドリブルの考え方を伝え実践。
練習をほぼ、そのことに費やせた。
関西大会本番二週間前。
他チームは戦術真っ最中。
そんな中、チーム作りじゃなく今まで突き詰めようとしてきた、凄い個づくり。個の大切さ。
やっぱりこうやって強く、上手く、激しく、柔らかくを目指してきたんだよなと自己確認。
みんなと一緒は安心。それじゃあ何も変わらないし変えられない。
突き抜けなきゃて想いが先行する。
同じ練習メニューに対しても個人の挑み方。指導者の視点、声かけ。種まきで、違う花が育つ。
変態な考え方、取り組み方の個がいた。
良いことだ。
和歌山は関西サッカーのお荷物。
荷物の中にひとつ爆弾が、、そんな異質なチームを創っていく。





 

優勝への道筋

フジパンカップ関西大会。
2度目の優勝する力はある。
メンタル。
本気度。
覚悟。

昨日の練習は熱かった。

やれたのに、、
こうしとけば、、

ってのは無し!

みんなでよくなろう。

by山鷲

新年あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

身体をつくる。
走りきる。
チームワークを高める。
人に優しく。
得意をのばす。
苦手に向きあう。
努力をやめるな。
自問自答。

本当の本気の集団になろう。

BY山鷲

コンピレーションカップ

ルイラモス・ヴェジット コンピレーションカップU12

12月29日(月)

VS 白鷺2001(大阪)    3−3△
VS ルイラモスヴェジット(大阪)2−1○

予選1位通過

VS 泉佐野(大阪)  3−0  ○
VS EDC  (選抜)  2−10 ● →準決勝
VS ドリーム(大阪) 1−5  ● →3決

12チーム中4位

5年生で参加。1回戦でいきなり今秋の関西大会2位のチームとの対戦。
速い、強いハイプレッシャーに対して、それ以上の気迫で対抗できたゲーム。
しかし勝ちきれない。
準決勝は、Jリーグ下部組織に入団が決まっている8人との選抜チームの対戦。
身体能力に対してどうしようもない失点は3点あったが、切り裂いての得点もできた。
しかし2桁失点。身体の差は否めない。
3位決定戦は今年の大阪フットサルチャンピオン。
参加した14人を全後半に分け出場。
ルイキの1点に価値を見いだす。

ルイラモス・ヴェジット コンピレーションカップU11

12月30日(火)

VS EDC(大阪)  4−1○
VS ヒート(大阪) 5−1○

予選1位通過

VS ルイラモスヴェジット(大阪)3−2 ○
VS 白鷺2001    (大阪)4−1 ○ {準決勝}
VS ドリーム      (大阪)5−1 ○ {決勝}

12チーム中優勝

昨日に引き続き5年生。言い訳なしの同学年同士。
一試合目は昨日2桁失点を喫した選抜チームの5年生。
昨日の体感が生き、ハードワークとドリブルで圧倒。
決勝トーナメントは、まさに今年の総決算といった試合内容が盛りだくさんであった。
ヴェジット戦はお互い合宿をしたりと気の知れた仲間同士が力を出し合えたいい内容のゲーム。
終了後は、たくさんの関係者から「みていて楽しいナイスゲーム❗️」と声をかけていただいた。

決勝

相手は、ちびりん大阪チャンピオン。
何度か対戦したが、センターバックの14番を筆頭にイマジネーション溢れるサッカーをするチーム。
先制点を許すがそこからは、気迫と雰囲気でなんとか勝利。
これも2014年を締めくくるに相応しい内容。


BY山鷲



    

 

| 1/7PAGES | >>

▼ カレンダー

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< January 2017 >>

▼ プロフィール

  • クラブ紹介
  • History(戦歴)
  • 入会について
  • コーチ紹介
  • チーム紹介
  • 低学年ブログ
  • 高学年ブログ
  • ジュニアユース
  • お問い合わせ
  • リンク
  • 足技塾ブログ
  • 全学年活動予定表
  • u-15活動予定表

▼ モバイル版 QRコード

qrcode

selected entries

archives

recent comment

▼ LINKS

▼ サイト内検索

▼ others

無料ブログ作成サービス JUGEM